TALK2TOKYOとは

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TALK2TOKYOは、国際的な職場環境において、高度な英語力を必要とする専門家の方々にカスタマイズしたコーチングやトレーニング、ワークショップをご提供しています。
マンツーマン形式で行う新規顧客開拓コーチングから、外国人患者の受け入れる病院向け日英2ヵ国語のマニュアル作成やトレーニングプログラムまで、お客様のご要望に合わせた包括的プログラムをご提案しており、次のようなプログラムを作成します。

  • - マンツーマン形式でビジネス英語コーチング
  • - チームの分析と育成、意見の衝突や対立を回避するためのスキル
  • - 異文化トレーニング
  • - ビジネススキル:プレゼンテーション、交渉、電話会議、デレゲーション
  • - 翻訳校正、専門分野/医学分野のライティング指導

カウルベック ダレン: 代表 TALK2TOKYO

ダレン氏は、専門家へのトレーニングを通じ、アジア地域を中心に専門家の方々の交流を支援しております。国際的製薬企業での30年に及ぶマーケティング、営業、ITの業務経験を活かし、現在では医療従事者やビジネスリーダー育成、教育訓練などに精通しております。

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2005年にはコミュニケーション能力開発を目的とするTALK2TOKYOを設立。
東京大学、ヤフー・ジャパン、国際的製薬企業、政府機関など専門知識を要する分野の企業や個人を対象に英語のコーチング業務を提供しています。
高いレベルでのコミュニケーションスキル習得のため、プロファイリングツールのデータ分析に基づいたマンツーマントレーニングを得意とします。
最近では、行動分析を取り入れた管理テクニックでチームのコミュニケーション能力を伸ばすことにも成果をあげております。
TALK2TOKYOコンサルティング・スペースが、2015年半蔵門にオープンしました。
文化的コミュニケーションの違いを認識し効果的な解決策を身に付けることで、日本企業が世界のリーダーになる手助けができればと思います。

TALK2TOKYO-2020へ向けて
「みんな少しの助けを必要とします」
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サービス内容:

ビジネスリーダー育成プラン
・各人のプロファイリング
・チーム育成と発展

異文化研修プラン
・国際的なリーダーシップ
・国際的チームで働く

コミュニケーション能力向上プラン
・プレゼンテーション技術
・報告書の書き方
・電話会議

2 comments on “TALK2TOKYOとは
  1. Nobuko Abe says:

    I saw a documentary of interpreters who is in Osaka hospitals to accept foreign patients, yesterday evening TV news had been broadcast.
    Appeared (corresponding to 5 languages) Japanese Brazilian doctor and interpreter had is the layers are carried out in agreement with the hospital in the remuneration of the ¥ 5,000.-/per day. It is not a job. She does a voluntary community service activities.

    On the other hand, Filipino settlers are looking for a person who can personally interpreter when you go to the hospital, seems to pay that person to ¥ 5,000.- every time you go to the hospital.

    About 40 years ago, the Japanese doctor was able to read and write in German.

    Doctor that medical activities in the current Japan will write a medical report in English. This means that people who have a medical license is all, they should be able to read and write in English.

    外国人患者を受け入れる大阪の病院にいる通訳のドキュメンタリーを、昨日の夕方のTVニュースが放映していました。登場していた日系ブラジル人の医師兼通訳(5カ国語に対応)が1日¥5,000.-という報酬で病院と契約して行っているそうです。仕事にはなりません。彼女の自主的な社会奉仕活動です。

    一方、フィリピン人の定住者は病院へ行く時は個人的に通訳できる人を探し、病院へ行くたびにその人に¥5,000.-を支払うそうです。

    40年ほど前まで、日本の医師はドイツ語の読み書きができました。

    現在の日本で医療活動をしている医師は医療レポートを英文で書きます。つまり医師免許を持つ人たちは全員、英文で読み書きができるはずです。

    • talk2uk says:

      Thank you for your comments. TALK2TOKYO provides the assistance doctors require to develop their English communication skills so that they can care for non-Japanese patients with confidence.

      コメントありがとうございます。TALK2TOKYOはドクター達が、日本語を母国語としない人々を自信を持ってケアするために、英語における彼らのコミュニケーションスキルの発展に貢献することができます。

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